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ヴェルジェ あぐりベジTV

サンふじの収穫に行ってきました

長野県上伊那郡宮田村に新入社員のみんなとサンふじの収穫体験に行ってきました。木になっている時間が長い分、傷などがつきやすい品種「サンふじ」。その分甘みはとても強く、ヴェルジェのお客様の中にもファンが多い品種です。今回の研修では、自分たちがこれから販売するりんごを、自分たちの手で収穫に行ってきました。サイズごとに箱詰めして、出荷するところまで体験させていただきました。生産者とヴェルジェスタッフの思いのつまったサンふじは、ヴェルジェにてお買い求めいただけます。

ロイヤルクイーンの観光用高設ハウスにお邪魔しました

栃木県下都賀郡壬生町にある「株式会社エバーウィングス」では、非常に濃い甘さが特徴の品種「ロイヤルクイーン」を主な品種として栽培しています。こちらのビニールハウスはロイヤルクイーンのいちご狩りを行える観光用高設ハウスになります。通常のビニールハウスに比べて高い位置にいちごがあるため、楽な姿勢で収穫を行うことができます。また、車椅子や高齢のお客様のための広い通路もあり、多くのお客様に楽しんでいただける工夫がなされています。ロイヤルクイーンはヴェルジェでも取り扱っています。口いっぱいに広がる甘さを、是非ともお店で感じてみてください。

れんこん三兄弟さんの農地に収穫体験に行きました

茨城県稲敷市の霞ヶ浦湖畔にある「株式会社れんこん三兄弟」。この土地は定湿地帯で水量も豊富なため、れんこん栽培が盛んに行われています。300億円ほどの日本のれんこん市場の中で、茨城県はその半分にあたる約150億円分を年間で出荷し、日本一の生産量を誇っています。そんな一大れんこん生産地である茨城県から、れんこんの魅力をしっかりと発信し、れんこん農家全体のイメージまでも変えることを目指して、「株式会社れんこん三兄弟」は他とは一線を画したれんこん作りをされています。その品質とこだわりによる美しさを、是非お店で実際に手に取って感じてみてください。

年に1度の餅つき大会

ヴェルジェでは年末に販売するのし餅の試食として、年に1度餅つき大会を開催しています。千葉県横芝光町から、房総食料センターの皆さまにご協力いただき、今では珍しい杵と臼を使った餅つきを行っています。つきたてのお餅はその場ですぐにお客様にお振舞いしています。つきたての生もちはもっちりふわふわの食感で、とても甘味があり、お客様からは大好評です。もち米には「つきみもち」という希少品種を使用しており、この品種は房総食料センターでしか手に入らないとても珍しい品種になります。ふわふわな甘味が特徴の「つきみもち」はヴェルジェ各店で取り扱っております。是非ご賞味ください。

【りんご収穫】りんごの季節!長野県宮田村にりんご収穫に行きました

長野県上伊那郡にある宮田村。南アルプスと中央アルプスに囲まれたこの村は降雪も少なく、晴天率も高いとても自然豊かな村です。農地の標高が300~750メートルと高い、長野県の特徴と、昼と夜の寒暖差の激しい内陸性気候があいまることにより、宮田村はりんごの栽培にぴったりの場所となっています。今回収穫した「サンつがる」は、収穫量が「ふじ」に次いで全国2位の青森生まれの品種です。りんごの品種はまだまだたくさんあるので、ぜひ知らない品種にもチャレンジしてみてください!

群馬県昭和村にある農園星ノ環に行ってきました

群馬県昭和村は、赤城山麓に広がる村で、日本有数の高原野菜の産地であり、日本一のこんにゃく芋の産地でもあります。そんな自然豊かな昭和村に、ヴェルジェでも販売している農園星ノ環さんのレタス畑はあります。収穫の季節になると、レタス とサニーレタスの鮮やかな色で畑はとても美しい景色となります。甘みたっぷりな鮮度抜群のレタスはヴェルジェにてお買い求めいただけます。

【ながさき西海みかん販促イベント】ヴェルジェのオレンジ色のクリスマス

長崎県の佐世保から、長崎西海みかんの生産者の方々が販売促進イベントのため、ヴェルジェの各店舗までお越しくださりました。普段なかなか接することのできない、生産者の方々による試食販売は、お客様からも大変好評でした。年の瀬に向けたこの季節。ヴェルジェでは美味しいみかんをご用意して、皆さまをお待ちしております。

パートアルバイト房総食料センター研修

今回はヴェルジェのパートアルバイトさん達と、日頃からお世話になっている房総食料センターに研修に行かせていただきました。普段は見ることのできない商品の加工場や、のし餅の工場見学、野菜の生産者の農地見学などを行っていただきました。鮮度抜群な房総食料センターの野菜はヴェルジェでお買い求めいただけます!

【農地訪問】春田さんの農園に見学に行ってきました

相模原市緑区で葉菜類を中心に生産をされている春田耕平さんの畑に見学に行かせていただきました。糖度10度以上の人参の安定的な生産を目指して、日々改良を重ねられているそうです。その他にも大葉春菊やあやめ雪かぶやラデッシュなど、年間20品目ほど育てられています。ヴェルジェでも販売していますので、是非お手にとって鮮度を感じてみてください!

台風被害復興ボランティア 千葉県横芝光町

千葉県を直撃した2019年の台風15号19号は、横芝光町をはじめとした千葉県の多くの農家さんに深刻な被害をもたらしました。前代未聞の規模で上陸した台風は、その暴風雨によって多くのビニールハウスを倒壊させてゆき、とても硬い骨組みまでもへし曲げてしまうほどでした。あまりにも被害が甚大なために解体業者の作業が追いつかず、今もなお倒れたままのビニールハウスをそのままにしている農家さんも少なくありません。解体作業にかかる費用も決して安くはなく、これを期に規模を縮小する農家さんも多いそうです。ヴェルジェはこのような現状をお客様に知ってもらうことが、農家さんの応援につながり、おいしく健康な野菜を安心して食べることのできる社会の実現へつながると信じています。

【農地訪問】独自の生産スタイルを採用されている「ゆうゆう農場」さんの農地に見学に行ってきました

神奈川県相模原市にある「ゆうゆう農場」。独自の生産方法を用いて、ナチュラル野菜を近郊のスーパーマーケットなどで販売しています。生産者も消費者も、安全安心な美味しい農産物の生産をし、さらに加工、およびその関連事業(直売所、食堂、観光農園等)を展開し、より素晴らしい田園地域の活力化を創造、推進し、実現をしていきます。

長野県上伊那郡宮田村にりんごの葉摘み体験に行ってきました

りんごの実が大きく成長してくると、だんだんと赤く色づき始めます。しかし太陽の光が当たらない場所は青い色のままになってしまします。そのため太陽をさえぎるように生えている葉っぱを一つひとつ摘んでいきます。その作業が葉摘みになります。ヴェルジェでは農家さんの気持ちをお客様までしっかりとお伝えするために、収穫までの作業を、研修を通して体験することができます。こだわりの詰まった宮田村のリンゴはヴェルジェ各店で販売しています。

長野県上伊那郡宮田村へりんごの摘果体験に行ってきました

りんごの実が多すぎると栄養が分散してしまうため、実の量を少なくしていく摘果。今回は長野県上伊那郡にある宮田村へ摘果作業の体験をさせていただきにお邪魔しました。甘みの強いりんごを作るために行われる摘果作業。売り場では気づきにくいこうした作業を実際に体験することにより、農家さんの想いを感じて、お客様へと価値をしっかりと伝えることができます。宮田村のおいしいリンゴは、ヴェルジェ各店で販売しております。

房総食料センターってどんなとこ?

ヴェルジェ各店にて取り扱いのあるこだわり産地のひとつ、千葉県横芝光町「房総食料センター」。今回は、房総食料センターがどのような場所なのかまだよく分からないという方のために、センターを代表して海老原さんに詳しくご説明いただきました。より良い野菜を作るために農事組合法人はどのような役割を果たしているのでしょうか。おいしい野菜はどうやって作られているのか、少しだけ詳しくなっちゃいましょう!

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年に1度の餅つき大会

ヴェルジェでは年末に販売するのし餅の試食として、年に1度餅つき大会を開催しています。千葉県横芝光町から、房総食料センターの皆さまにご協力いただき、今では珍しい杵と臼を使った餅つきを行っています。つきたてのお餅はその場ですぐにお客様にお振舞いしています。つきたての生もちはもっちりふわふわの食感で、とても甘味があり、お客様からは大好評です。もち米には「つきみもち」という希少品種を使用しており、この品種は房総食料センターでしか手に入らないとても珍しい品種になります。ふわふわな甘味が特徴の「つきみもち」はヴェルジェ各店で取り扱っております。是非ご賞味ください。

サンふじの収穫に行ってきました

長野県上伊那郡宮田村に新入社員のみんなとサンふじの収穫体験に行ってきました。木になっている時間が長い分、傷などがつきやすい品種「サンふじ」。その分甘みはとても強く、ヴェルジェのお客様の中にもファンが多い品種です。今回の研修では、自分たちがこれから販売するりんごを、自分たちの手で収穫に行ってきました。サイズごとに箱詰めして、出荷するところまで体験させていただきました。生産者とヴェルジェスタッフの思いのつまったサンふじは、ヴェルジェにてお買い求めいただけます。

れんこん三兄弟さんの農地に収穫体験に行きました

茨城県稲敷市の霞ヶ浦湖畔にある「株式会社れんこん三兄弟」。この土地は定湿地帯で水量も豊富なため、れんこん栽培が盛んに行われています。300億円ほどの日本のれんこん市場の中で、茨城県はその半分にあたる約150億円分を年間で出荷し、日本一の生産量を誇っています。そんな一大れんこん生産地である茨城県から、れんこんの魅力をしっかりと発信し、れんこん農家全体のイメージまでも変えることを目指して、「株式会社れんこん三兄弟」は他とは一線を画したれんこん作りをされています。その品質とこだわりによる美しさを、是非お店で実際に手に取って感じてみてください。

【りんご収穫】りんごの季節!長野県宮田村にりんご収穫に行きました

長野県上伊那郡にある宮田村。南アルプスと中央アルプスに囲まれたこの村は降雪も少なく、晴天率も高いとても自然豊かな村です。農地の標高が300~750メートルと高い、長野県の特徴と、昼と夜の寒暖差の激しい内陸性気候があいまることにより、宮田村はりんごの栽培にぴったりの場所となっています。今回収穫した「サンつがる」は、収穫量が「ふじ」に次いで全国2位の青森生まれの品種です。りんごの品種はまだまだたくさんあるので、ぜひ知らない品種にもチャレンジしてみてください!

ロイヤルクイーンの観光用高設ハウスにお邪魔しました

栃木県下都賀郡壬生町にある「株式会社エバーウィングス」では、非常に濃い甘さが特徴の品種「ロイヤルクイーン」を主な品種として栽培しています。こちらのビニールハウスはロイヤルクイーンのいちご狩りを行える観光用高設ハウスになります。通常のビニールハウスに比べて高い位置にいちごがあるため、楽な姿勢で収穫を行うことができます。また、車椅子や高齢のお客様のための広い通路もあり、多くのお客様に楽しんでいただける工夫がなされています。ロイヤルクイーンはヴェルジェでも取り扱っています。口いっぱいに広がる甘さを、是非ともお店で感じてみてください。

【ながさき西海みかん販促イベント】ヴェルジェのオレンジ色のクリスマス

長崎県の佐世保から、長崎西海みかんの生産者の方々が販売促進イベントのため、ヴェルジェの各店舗までお越しくださりました。普段なかなか接することのできない、生産者の方々による試食販売は、お客様からも大変好評でした。年の瀬に向けたこの季節。ヴェルジェでは美味しいみかんをご用意して、皆さまをお待ちしております。

パートアルバイト房総食料センター研修

今回はヴェルジェのパートアルバイトさん達と、日頃からお世話になっている房総食料センターに研修に行かせていただきました。普段は見ることのできない商品の加工場や、のし餅の工場見学、野菜の生産者の農地見学などを行っていただきました。鮮度抜群な房総食料センターの野菜はヴェルジェでお買い求めいただけます!

【農地訪問】春田さんの農園に見学に行ってきました

相模原市緑区で葉菜類を中心に生産をされている春田耕平さんの畑に見学に行かせていただきました。糖度10度以上の人参の安定的な生産を目指して、日々改良を重ねられているそうです。その他にも大葉春菊やあやめ雪かぶやラデッシュなど、年間20品目ほど育てられています。ヴェルジェでも販売していますので、是非お手にとって鮮度を感じてみてください!

【農地訪問】独自の生産スタイルを採用されている「ゆうゆう農場」さんの農地に見学に行ってきました

神奈川県相模原市にある「ゆうゆう農場」。独自の生産方法を用いて、ナチュラル野菜を近郊のスーパーマーケットなどで販売しています。生産者も消費者も、安全安心な美味しい農産物の生産をし、さらに加工、およびその関連事業(直売所、食堂、観光農園等)を展開し、より素晴らしい田園地域の活力化を創造、推進し、実現をしていきます。

【道のり動画】りんご収穫にいくまでの模様です

研修のおまけ的な内容のものを動画にまとめてみました。農家さんとの交流するまでの雰囲気が伝われば幸いです。ほぼサービスエリアの動画になってしまいましたが、次回からは他の場面も動画に収められるよう頑張りたいと思います。

長野県上伊那郡宮田村にりんごの収穫体験に行ってきました

農家さんが丁寧に想いを込めてつくったリンゴがついに収穫の季節を迎えます。枝などに擦って傷がつかないように丁寧に収穫していきます。収穫は農家さんにとって、いちばん楽しい作業のひとつです。そのような農家さんの想いまで、ヴェルジェスタッフはお客様に届けします。自分たちで箱詰めまでしたリンゴは、販売するときまで、丁寧に売りたい、という気持ちになります。農家さん、ヴェルジェスタッフの想いのこもったリンゴはヴェルジェ各店で販売しています。

長野県上伊那郡宮田村にりんごの葉摘み体験に行ってきました

りんごの実が大きく成長してくると、だんだんと赤く色づき始めます。しかし太陽の光が当たらない場所は青い色のままになってしまします。そのため太陽をさえぎるように生えている葉っぱを一つひとつ摘んでいきます。その作業が葉摘みになります。ヴェルジェでは農家さんの気持ちをお客様までしっかりとお伝えするために、収穫までの作業を、研修を通して体験することができます。こだわりの詰まった宮田村のリンゴはヴェルジェ各店で販売しています。

長野県上伊那郡宮田村へりんごの摘果体験に行ってきました

りんごの実が多すぎると栄養が分散してしまうため、実の量を少なくしていく摘果。今回は長野県上伊那郡にある宮田村へ摘果作業の体験をさせていただきにお邪魔しました。甘みの強いりんごを作るために行われる摘果作業。売り場では気づきにくいこうした作業を実際に体験することにより、農家さんの想いを感じて、お客様へと価値をしっかりと伝えることができます。宮田村のおいしいリンゴは、ヴェルジェ各店で販売しております。

群馬県昭和村にある農園星ノ環に行ってきました

群馬県昭和村は、赤城山麓に広がる村で、日本有数の高原野菜の産地であり、日本一のこんにゃく芋の産地でもあります。そんな自然豊かな昭和村に、ヴェルジェでも販売している農園星ノ環さんのレタス畑はあります。収穫の季節になると、レタス とサニーレタスの鮮やかな色で畑はとても美しい景色となります。甘みたっぷりな鮮度抜群のレタスはヴェルジェにてお買い求めいただけます。

台風被害復興ボランティア 千葉県横芝光町

千葉県を直撃した2019年の台風15号19号は、横芝光町をはじめとした千葉県の多くの農家さんに深刻な被害をもたらしました。前代未聞の規模で上陸した台風は、その暴風雨によって多くのビニールハウスを倒壊させてゆき、とても硬い骨組みまでもへし曲げてしまうほどでした。あまりにも被害が甚大なために解体業者の作業が追いつかず、今もなお倒れたままのビニールハウスをそのままにしている農家さんも少なくありません。解体作業にかかる費用も決して安くはなく、これを期に規模を縮小する農家さんも多いそうです。ヴェルジェはこのような現状をお客様に知ってもらうことが、農家さんの応援につながり、おいしく健康な野菜を安心して食べることのできる社会の実現へつながると信じています。

希少品種「ツキミモチ」生産者竹内さんインタビュー

もち米の品種のひとつである「ツキミモチ」。この品種はとても希少な品種で、今では千葉県の数件の農家さんでしか栽培されていません。種も販売されていないこの品種を大切に守りながら育てられている、生産者の竹内さんに、作り手ならではの想いをお聞かせいただきました。この珍しいお米「ツキミモチ」は、ヴェルジェ各店で販売しています。

日本の餅つきの未来について 

今の日本では、杵と臼を使った餅つきの光景はすっかり珍しいものとなってしましました。日本の大切な文化をこれからも受け継いでいくために、ヴェルジェ餅つき大会を中心となって実現してくれた、房総食料センターの向後さんにお話を伺いました。房総食料センターはヴェルジェで取り扱いのある農家さんのひとつで、ヴェルジェ各店にて野菜やお米を販売しています。抜群の鮮度をぜひ店頭でお確かめください。

房総食料センターってどんなとこ?

ヴェルジェ各店にて取り扱いのあるこだわり産地のひとつ、千葉県横芝光町「房総食料センター」。今回は、房総食料センターがどのような場所なのかまだよく分からないという方のために、センターを代表して海老原さんに詳しくご説明いただきました。より良い野菜を作るために農事組合法人はどのような役割を果たしているのでしょうか。おいしい野菜はどうやって作られているのか、少しだけ詳しくなっちゃいましょう!

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